福音のはじめ

以下のリンクをクリックすると礼拝メッセージを視聴できます。 https://youtu.be/PY-88MMY7kY 主日礼拝メッセージ 聖書箇所:マルコの福音書1章1節 タイトル:福音のはじめ “神の子イエス・キリストの福音のはじめ。” マルコの福音書 1章1節

深いところで神と出会う

以下のリンクをクリックすると礼拝メッセージを視聴できます。 https://youtu.be/1Xj3zzQTEXc 主日礼拝メッセージ 聖書箇所:出エジプト記35章4〜5節、20~22節 タイトル:深いところで神と出会う “モーセはイスラエル人の全会衆に告げて言った。「これは、主が命じて仰せられたことである。 あなたがたの中から主への奉納物を受け取りなさい。すべて、心から進んでささげる者に、主への奉納物を持って来させなさい。すなわち、金、銀、青銅、” 出エジプト記 35章4~5節 “イスラエル人の全会衆は、モーセの前から立ち去った。 感動した者と、心から進んでする者とはみな、会見の天幕の仕事のため、また、そのすべての作業のため、また、聖なる装束のために、主への奉納物を持って来た。 すべて心から進んでささげる男女は、飾り輪、耳輪、指輪、首飾り、すべての金の飾り物を持って来た。金の奉献物を主にささげた者はみな、そうした。” 出エジプト記 35章20~22節

とりなされた者がとりなす者へ

以下のリンクをクリックすると礼拝メッセージを視聴できます。 https://youtu.be/czOeAnsxvwc 主日礼拝メッセージ 聖書箇所:出エジプト記32章1〜6節 タイトル:とりなされた者がとりなす者へ “民はモーセが山から降りて来るのに手間取っているのを見て、アロンのもとに集まり、彼に言った。「さあ、私たちに先立って行く神を、造ってください。私たちをエジプトの地から連れ上ったあのモーセという者が、どうなったのか、私たちにはわからないから。」 それで、アロンは彼らに言った。「あなたがたの妻や、息子、娘たちの耳にある金の耳輪をはずして、私のところに持って来なさい。」 そこで、民はみな、その耳にある金の耳輪をはずして、アロンのところに持って来た。 彼がそれを、彼らの手から受け取り、のみで型を造り、鋳物の子牛にした。彼らは、「イスラエルよ。これがあなたをエジプトの地から連れ上ったあなたの神だ」と言った。 アロンはこれを見て、その前に祭壇を築いた。そして、アロンは呼ばわって言った。「あすは主への祭りである。」 そこで、翌日、朝早く彼らは全焼のいけにえをささげ、和解のいけにえを供えた。そして、民はすわっては、飲み食いし、立っては、戯れた。” 出エジプト記 32章1~6節

この世で天国を歩く

以下のリンクをクリックすると礼拝メッセージを聴くことができます。 https://youtu.be/mRQ880EUMO8 主日礼拝メッセージ 聖書箇所:出エジプト記25章1〜8節 タイトル:この世で天国を歩く “主はモーセに告げて仰せられた。 「わたしに奉納物をささげるように、イスラエル人に告げよ。すべて、心から進んでささげる人から、わたしへの奉納物を受け取らなければならない。 彼らから受けてよい奉納物は次のものである。金、銀、青銅、 青色、紫色、緋色の撚り糸、亜麻布、やぎの毛、 赤くなめした雄羊の皮、じゅごんの皮、アカシヤ材、 燈油、そそぎの油とかおりの高い香のための香料、 エポデや胸当てにはめ込むしまめのうや宝石。 彼らがわたしのために聖所を造るなら、わたしは彼らの中に住む。” 出エジプト記 25章1~8節

主の御姿に満たされる

以下のリンクをクリックすると礼拝メッセージを聴くことができます。 https://youtu.be/ErscT–f7nQ 主日礼拝メッセージ 聖書箇所:詩篇17篇 タイトル:主の御姿に満たされる “主よ。聞いてください、正しい訴えを。耳に留めてください、私の叫びを。耳に入れてください、欺きのくちびるからでない私の祈りを。 私のためのさばきが御前から出て、公正に御目が注がれますように。 あなたは私の心を調べ、夜、私を問いただされました。あなたは私をためされましたが、何も見つけ出されません。私は、口のあやまちをしまいと心がけました。 人としての行いについては、あなたのくちびるのことばによりました。私は無法な者の道を避けました。 私の歩みは、あなたの道を堅く守り、私の足はよろけませんでした。 神よ。私はあなたを呼び求めました。あなたは私に答えてくださるからです。耳を傾けて、私の申し上げることを聞いてください。 あなたの奇しい恵みをお示しください。立ち向かう者から身を避けて右の手に来る者を救う方。 私を、ひとみのように見守り、御翼の陰に私をかくまってください。 私を襲う悪者から。私を取り巻く貪欲な敵から。 彼らは、鈍い心を堅く閉ざし、その口をもって高慢に語ります。 彼らは、あとをつけて来て、今、私たちを取り囲みました。彼らは目をすえて、私たちを地に投げ倒そうとしています。 彼は、あたかも、引き裂こうとねらっている獅子、待ち伏せしている若い獅子のようです。 主よ。立ち上がってください。彼に立ち向かい、彼を打ちのめしてください。あなたの剣で、悪者から私のたましいを助け出してください。 主よ。人々から、あなたの御手で。相続分がこの世のいのちであるこの世の人々から。彼らの腹は、あなたの宝で満たされ、彼らは、子どもらに満ち足り、その豊かさを、その幼子らに残します。 しかし、私は、正しい訴えで、御顔を仰ぎ見、目ざめるとき、あなたの御姿に満ち足りるでしょう。” 詩篇 17篇1~15節

愛された者が愛する者へ

以下のリンクをクリックすると礼拝メッセージを視聴できます。 https://youtu.be/QSoGz9g0RXw 主日礼拝メッセージ 聖書箇所:出エジプト記20章1〜17節 タイトル:愛された者が愛する者へ “それから神はこれらのことばを、ことごとく告げて仰せられた。 「わたしは、あなたをエジプトの国、奴隷の家から連れ出した、あなたの神、主である。 あなたには、わたしのほかに、ほかの神々があってはならない。 あなたは、自分のために、偶像を造ってはならない。上の天にあるものでも、下の地にあるものでも、地の下の水の中にあるものでも、どんな形をも造ってはならない。 それらを拝んではならない。それらに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神、わたしを憎む者には、父の咎を子に報い、三代、四代にまで及ぼし、 わたしを愛し、わたしの命令を守る者には、恵みを千代にまで施すからである。 あなたは、あなたの神、主の御名を、みだりに唱えてはならない。主は、御名をみだりに唱える者を、罰せずにはおかない。 安息日を覚えて、これを聖なる日とせよ。 六日間、働いて、あなたのすべての仕事をしなければならない。 しかし七日目は、あなたの神、主の安息である。あなたはどんな仕事もしてはならない。--あなたも、あなたの息子、娘、それにあなたの男奴隷や女奴隷、家畜、また、あなたの町囲みの中にいる在留異国人も-- それは主が六日のうちに、天と地と海、またそれらの中にいるすべてのものを造り、七日目に休まれたからである。それゆえ、主は安息日を祝福し、これを聖なるものと宣言された。 あなたの父と母を敬え。あなたの神、主が与えようとしておられる地で、あなたの齢が長くなるためである。 殺してはならない。 姦淫してはならない。 盗んではならない。 あなたの隣人に対し、偽りの証言をしてはならない。 あなたの隣人の家を欲しがってはならない。すなわち隣人の妻、あるいは、その男奴隷、女奴隷、牛、ろば、すべてあなたの隣人のものを、欲しがってはならない。」” 出エジプト記 20章1~17節

受け止めて下さる方

以下のリンクをクリックすると礼拝メッセージを視聴できます。 https://youtu.be/R0MzemxDaWE 主日礼拝メッセージ 聖書箇所:出エジプト記16章1〜4節 タイトル:受け止めてめて下さる方 “ついで、イスラエル人の全会衆は、エリムから旅立ち、エジプトの地を出て、第二の月の十五日に、エリムとシナイとの間にあるシンの荒野に入った。 そのとき、イスラエル人の全会衆は、この荒野でモーセとアロンにつぶやいた。 イスラエル人は彼らに言った。「エジプトの地で、肉なべのそばにすわり、パンを満ち足りるまで食べていたときに、私たちは主の手にかかって死んでいたらよかったのに。事実、あなたがたは、私たちをこの荒野に連れ出して、この全集団を飢え死にさせようとしているのです。」 主はモーセに仰せられた。「見よ。わたしはあなたがたのために、パンが天から降るようにする。民は外に出て、毎日、一日分を集めなければならない。これは、彼らがわたしのおしえに従って歩むかどうかを、試みるためである。” 出エジプト記 16章1~4節

わたしではなくキリスト

以下のリンクをクリックすると礼拝メッセージを視聴できます。 https://youtu.be/vG3ulYq4IpU 主日礼拝メッセージ 聖書箇所:使徒の働き28章14〜31節 タイトル:わたしではなくキリスト “ここで、私たちは兄弟たちに会い、勧められるままに彼らのところに七日間滞在した。こうして、私たちはローマに到着した。 私たちのことを聞いた兄弟たちは、ローマからアピオ・ポロとトレス・タベルネまで出迎えに来てくれた。パウロは彼らに会って、神に感謝し、勇気づけられた。 私たちがローマに入ると、パウロは番兵付きで自分だけの家に住むことが許された。 三日の後、パウロはユダヤ人のおもだった人たちを呼び集め、彼らが集まったときに、こう言った。「兄弟たち。私は、私の国民に対しても、先祖の慣習に対しても、何一つそむくことはしていないのに、エルサレムで囚人としてローマ人の手に渡されました。 ローマ人は私を取り調べましたが、私を死刑にする理由が何もなかったので、私を釈放しようと思ったのです。 ところが、ユダヤ人たちが反対したため、私はやむなくカイザルに上訴しました。それは、私の同胞を訴えようとしたのではありません。 このようなわけで、私は、あなたがたに会ってお話ししようと思い、お招きしました。私はイスラエルの望みのためにこの鎖につながれているのです。」 すると、彼らはこう言った。「私たちは、あなたのことについて、ユダヤから何の知らせも受けておりません。また、当地に来た兄弟たちの中で、あなたについて悪いことを告げたり、話したりした者はおりません。 私たちは、あなたが考えておられることを、直接あなたから聞くのがよいと思っています。この宗派については、至る所で非難があることを私たちは知っているからです。」 そこで、彼らは日を定めて、さらに大ぜいでパウロの宿にやって来た。彼は朝から晩まで語り続けた。神の国のことをあかしし、また、モーセの律法と預言者たちの書によって、イエスのことについて彼らを説得しようとした。 ある人々は彼の語る事を信じたが、ある人々は信じようとしなかった。 こうして、彼らは、お互いの意見が一致せずに帰りかけたので、パウロは一言、次のように言った。「聖霊が預言者イザヤを通してあなたがたの父祖たちに語られたことは、まさにそのとおりでした。 『この民のところに行って、告げよ。あなたがたは確かに聞きはするが、決して悟らない。確かに見てはいるが、決してわからない。 この民の心は鈍くなり、その耳は遠く、その目はつぶっているからである。それは、彼らがその目で見、その耳で聞き、その心で悟って、立ち返り、わたしにいやされることのないためである。』 ですから、承知しておいてください。神のこの救いは、異邦人に送られました。彼らは、耳を傾けるでしょう。」*” 使徒の働き 28章14~28節 “こうしてパウロは満二年の間、自費で借りた家に住み、たずねて来る人たちをみな迎えて、 大胆に、少しも妨げられることなく、神の国を宣べ伝え、主イエス・キリストのことを教えた。” 使徒の働き 28章30~31節

嵐の中で聞こえる神の声

以下のリンクをクリックすると礼拝メッセージを視聴できます。 https://youtu.be/bdMFnIBS-j4 主日礼拝メッセージ 聖書箇所:使徒の働き2章22〜26節 タイトル:嵐の中で聞こえる神の声 “しかし、今、お勧めします。元気を出しなさい。あなたがたのうち、いのちを失う者はひとりもありません。失われるのは船だけです。昨夜、私の主で、私の仕えている神の御使いが、私の前に立って、こう言いました。『恐れてはいけません。パウロ。あなたは必ずカイザルの前に立ちます。そして、神はあなたと同船している人々をみな、あなたにお与えになったのです。』ですから、皆さん。元気を出しなさい。すべて私に告げられたとおりになると、私は神によって信じています。私たちは必ず、どこかの島に打ち上げられます。」” 使徒の働き 27章22~26節

義と認められることについて

以下のリンクをクリックすると礼拝メッセージを視聴できます。 https://youtu.be/PjtwCzKiF08 主日礼拝メッセージ 聖書箇所:ローマ人への手紙4章5節 タイトル:義と認められることについて “何の働きもない者が、不敬虔な者を義と認めてくださる方を信じるなら、その信仰が義とみなされるのです。” ローマ人への手紙 4章5節